橋下市長が指摘した医療費高騰の元凶 医療費は削減可能、増税の前に歳出抑制を (via otsune)このように一部の医療機関が、生活保護受給者に対して、3割負担の一般の方よりも過剰というか「濃厚な」診療を行っているケースがあるのは確かです。
しかし、これは生活保護医療費問題の表面に過ぎません。
裏側にあるもっと大きな問題は、受給者側の過剰受診問題です。
自治体が症状などに照らして「過剰受診」だと判断し、通院頻度を抑えるよう受給者に指導しても、改善する受給者は3割程度だったという報告もあります。
医療機関には「応召義務」がありますので、正当な理由なしに診察を断ることはできません。生活保護対象者の医療費が後期高齢者の医療費を大幅に上回っているのは、受給者が「無料」の医療機関を最大限まで利用しているからでもあります。
私には、生活保護受給者の医療費を「全て無料」にしていることがモラルハザードの温床であり、医療費高騰の元凶なのではないかと思えてなりません。たとえ少額でも、受給者に医療費の一部を負担してもらう制度も検討されるべきだと思うのです。
(via yaruo)
さらに言うと 「外国人だらけ」 という点においても、板橋区は民間レベルの謎のゆるさで見事にグローバル社会を実現してみせている。
例えば板橋区には日本に不慣れな外国人をサポートする団体があるのだが、その団体目当てに引っ越してくる外国人が非常に多い。(しかも貧乏な国から来る人ばかり)
そうした外国人に対して、板橋に長くいる同郷の先輩外国人が、「板橋区で生きて行くには~」 と生活に必要な知識やマナーなどを教えてあげるらしい。
すると外国人であっても短期間で日本での (というか板橋での) 常識が身に付くから、地域から浮いてしまって犯罪に走ったりするケースが極端に少なくなる。
そうなると外国人であっても単に “貧乏仲間が増えただけ” でしかないのだから、周囲の板橋区民は 「貧乏人同士で喧嘩しても意味ねえよ」 と素直に外国人を受け入れてしまう。
またそうした外国人の中には、普通に就職するのではなく、飲食店を経営するケースが目立つ。(バングラ人ならカレー屋みたいな)
しかもそういう人たちは貧乏な母国での感覚を引き摺っているためか、”採算” とか “利幅” といった概念、いわゆる貨幣価値がどこかおかしい。したがって妙に安い価格設定をしてしまい、儲けが少ない分は昼から明け方まで働いてカバーするという力技で生活してのける。
加えて言うならば、元の土地代が安いため、家賃も都心に比べたらベラボーに低く、商品に乗っける金額が低く抑えられるという秘密もある。(=板橋価格の成立)
そして値段が安い飲食店となれば、貧乏なクセに飲み歩きが大好きな板橋区民は放っておかない。我々飲兵衛板橋区民は、差別感情より先に 「おいちいカレーがたべたい」 といった妙に具体的な欲望を優先し、外国人を地域コミュニティーの中に無理矢理引きずり込もうとするのだ。(安く美味い物が食べられる店が減ったら自分が困るから)
板橋区はピンクローターである。(え?|C.I.L(Charismatic Itabashi Lover) (via tsundere) (via ipodstyle, ginzuna)
2010-01-07
(via gkojay) (via wingknights) (via arrjcc)
(via neetria) (via blahxxx3) (via yaruo)
事業所の多くは役所のように様々な場面で面倒な書類が必要なことが多い。その書類にはいくつかの上長と関係部署責任者の印鑑が必要であるが、この上長や責任者の多くが自席を留守にしていることが多い。しかし何も心配することはない。上長印は「机の引き出しの決まった場所」にあり、所属部署の人間であれば勝手に判断して代わりに押印しても問題ない。つまり、責任者の承認という意を成しておらず、ただのスタンプ ラリーと化している (大きな事業所では、関係部署がすごく遠いところにあったりするので、1 日中歩き回ってヘトヘトになる。マジでスタンプ ラリーとしか思えない)。日立用語 拝承!! (via otsune)
(via yaruo)
このニュースに対しネットでは、「要するに中国アイドル市場開拓のコネクション作りに基金の金使うための理由作りが欲しいと」「客寄せしたいなら、パンダなんかより、お前のところのタレントを檻に入れて飾ってろ」「パンが無ければパンダを食べればいいじゃない」「マッチは事務所に言わされてるだけだぞw」「ほんとに頭がおかしいのか。それとも入れ知恵してるやつがいるのか」「集めた募金まだ手元にあるんだ」「チャイニーズ事務所に変名しろ」との反応。「仙台にパンダ呼ぶため募金したんじゃない!」 ジャニーズの「復興支援」に批判 : にゅーす特報。 (via otsune)
(via yaruo)
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もうだいぶ前ですが、アメリカ人の映画脚本家と、物語の構造について話したことがあります。彼は、「物語には2種類しかない」という持論の持ち主で、「人が穴に落ちて這い上がる話か、穴の中で死ぬ話」の2種類しかないということでした。面白い仮説です。編集長 村上龍 Japan Mail Media - ▼From 村上龍 〜編集長エッセイ〜 No.673 Monday Edition (2012-01-30配信)
(Source: kogumarecord, via yaruo)


